
資料請求したアパートが、貧困ビジネス用のアパートでした。
借り上げアパートだったんですよ。
安い家賃で借り上げされてて。
いろいろ調べると、住む場所に困った人が住めるようなアパート。
おそらくですが、そういう人たちに家などを貸して、
その人たちの生活保護費をまるまるもらうというビジネスなんじゃないでしょうか。
貧困ビジネスと書いてしまいましたが、
ビジネスでなく、まっとうな応援機関なのかもしれませんが。
思ったことは2つで、
大家としてそういう機関に物件を貸すっていうのはどうなんだろうか。
貸しているお家賃は安いですが、田舎にいけばそういうアパートもあると思います。
田舎で高利回りで家賃が安いアパート。
そういう機関に貸すというのを前提に物件を買って、あとは丸投げするっていう話。
それか、そもそもそういう貧困ビジネスのオーナーになるとか。
運営のポリシー次第かもしれませんが。
そういうのもあるんだなと。
興味深いものを知ることができました。
勉強になりました。