専業大家への道

専業大家への道

横浜で大家業をしてるサラリーマンのブログ

まじか。続。

 

昨日のブログの話。

検討していた建売アパート。

アパート用地の売主が相続でもめて企画が白紙になったと聞いていたのに、

後から現地を見ると、その業者がアパートを建ててるやないかい!って話。

 

 

例えるなら、

結婚を約束していた彼女が重病にかかって死にそうだと言う事で別れたんだけど、1年後に別の男と結婚たって事が判明したという話。

そんな所でしょうか。

さっさと振ってくれたらいいのに。

なんで嘘をつくんだろうか。

みたいな感じで思う。

 

 

 

しかしながら、この話はこれ以上かかわらないのがよいのかもしれません。

今さら、女性の所に行ってあーやこーや言うのはダサすぎるし、まったく意味がない事ですよね。

マイナスの事はあってもプラスの事は何ひとつないでしょう。

 

恨み節の文言を考える時間として1秒でも使うくらいだったら、

もっと未来に対して、前向きで建築的な事を考えた方がいいでしょう。

 

 

2月くらいに相続でもめて白紙になったと聞いた時よりも、

いまの方がいろんなものがあわさって精神的ダメージが多いのですが、

反省や改善点は考えるものの、

前だけを向いて頑張っていきたいと思います。